Freedom Jazz dance

Freedom Jazz dance

神戸新聞!!

1月26日の神戸新聞に僕とマット・サベージくんと創ったCDが載りました!!本当にありがとうございました。このCDは一昨年のKobe Modern Jazz Clubのライブアルバムです!!いや〜、犯罪以外で取りあげてもらえるなんて><と感動。




日本での販売は、僕だけなんです。

ぜひ、茶房ヴォイス http://www.jazz-voice.biz/ でお買い求めください。

Matt Savage Trio 『A Live Celebration』¥2000−

もし、遠方のお客様には、送料無料で送らせて頂きます。

お気軽にメールくださいませ。メールアドレス kobemodernjazzclub@gmail.com まで。





Posted by クレフ at 2014年01月28日 13:37 その他

ケンドリック・スコットトリオfeaturing アリシア・オラトゥージャ

NYジャズ界を牽引する超技巧派ドラマー ケンドリック・スコットとオバマ大統領就任式で歌ったあのゴスペルソリスト アリシア・オラトゥージャが大阪茶屋町azulにやって来ます。

まず、リーダーのケンドリック・スコットとヴィンセント・アーチャーとっても好きなメンバーですね。
キレとクイックネスのあるドラムととっても骨太なベースこの組み合わせがたまらない。



ファビアン・アルマンザ?僕、知らないピアノなのですが聴いてみると最近のニューヨークだな〜と思います。何連符弾いてるか?解んないよ。でも、新しいメロディー感がありますね。斬新。



そして、このヴォーカル、、アリシア・オラトゥージャ、、初来日のはずです。
とってもパワー感と音程も安定していて安心して聴いてられます。まず、日本人では出来ない歌い方だな〜。ぜひ、生で聴いてみたいですね!!それにこのトリオがサポートしてくれるんだからバッチリです!!



「ケンドリック・スコットトリオfeaturing アリシア・オラトゥージャ」
Kendric Scott(Ds)
Vicente Archer (Bs)
Fabian Almazan (Pf)
Alicia Olatuja(Vo)

2014年2月3日(月)19:00- / 21:00- (入替制)
場所:azul 大阪茶屋町 
http://azul-umeda.com/
ミュージックチャージ:¥7,500.-









http://www.amazon.co.jp/Conviction-Kendrick--Oracle--Scott/dp/B00A196QRQ/ref=sr_1_1/378-2170804-6006910?s=music&ie=UTF8&qid=1390290950&sr=1-1&keywords=kendrick+scott





Posted by クレフ at 2014年01月21日 17:02 ドラム

20th Kobe Modern Jazz Club

恒例の¥1000コンサートです。またもや当日券はなさそうです><お早めに前売りを買ってくださいね!!




Plays Argentine
ペドロ・ジラウド(B・Comp)
広瀬未来(Tp)築山昌広(Tp)小林充(As) 浅井良将(As) 高橋知道(Ts) 古谷光広(Bs) 大島一郎(Tb)デビッド・ボイル(Tb) 奥村美里(Pf) 竹田達彦(Ds)

ニューヨークで活躍するアルゼンチン ベーシスト・コンポーザー ペドロ・ジラウ氏をリーダーとする11人編成のスモール・ビッグバンドによるジャズとアルゼンチン・タンゴの融合が生み出す情熱的なサウンドをお楽しみ頂きたい。



2014年3月1日(土) 
4:00pm~開場 5:00pm~開演
会場  中華会舘(東亜ホール)7F http://111.89.207.10/zhonghua-huiguan.com/
神戸市中央区下山手通2ー13ー9

入場料 1000円

チケット取り扱い:茶房Voice http://www.jazz-voice.biz/


今回は、こんな11人編成の大所帯です!!初の10人超えです!!
素朴な疑問、、ステージに乗るんかな?

まあ、何とかなるか?





Posted by クレフ at 2014年01月17日 14:32 映画とジャズ現代ジャズシーン

全米発売開始

来週14日からアメリカで発売されます。

そこで小島大先生に一筆書いて頂きました!!




Matt Savage Trio 『A Live Celebration』Liner Notes

久々に“聴き込める”ピアノトリオのライブアルバムかもしれない…

1曲目、“We Are Alive”での多幸感に満ちたピアノの音色を一聴した瞬間、そう感じました。その期待がアルバムを聴き進むにつれ、確かな感触となって私の胸に刻みこまれていきました。
マットのオリジナル楽曲の優れたメロディは、現代のスタンダードに成り得る可能性を大いに持つと言っても過言ではないでしょう。それに加えて、“The Session Suite Part1~3”における、既存のスタンダードのアレンジセンスには、彼がジャズの重要な要素であるスウィング感も充分に兼ね備えているという事を証明しています。
もちろんピアノプレイの巧さは言わずもがな。自分のスタイルを確立し、自らの創造する音像を構築する術を既に体得しているのでは。今回、その音世界の構築に貢献した石川翔太(b)、竹田達彦(dr)両氏のリズムセクションの演奏にも是非注目してほしい。
これほどの才能を持つ、マット・サヴェージをほとんど紹介していない、いや気付いてもいないであろう、日本のジャズメディアの見識の狭さは嘆かざるを得ません。このアルバムの発売を機に、マット・サヴェージという、無限大の才能に一人でも多くの方に触れていただきたい。それが神戸というわが街から発信されるという事を誇らしく思います。

2014年1月 
小島 良太

とっても素敵な文章です。日本での販売は、僕だけなんです。

ぜひ、茶房ヴォイス http://www.jazz-voice.biz/ でお買い求めください。

Matt Savage Trio 『A Live Celebration』¥2000−

もし、遠方のお客様には、送料¥200で送らせて頂きます。

お気軽にメールくださいませ。メールアドレス kobemodernjazzclub@gmail.com まで。






Posted by クレフ at 2014年01月09日 16:52 ピアノ

おめでとうございます

2014年、初まりましたね。

2013年は、たくさんの人にご迷惑をお掛けしました><。本当に沢山すぎて把握しきれていません。

すみません。ごめんなさい。

さて、一年を整理していまして、、、本当にこの一年たくさん写真を撮りました。

その中で印象に残った写真は、、、ざーとあげると























こんな感じかな?

もっとたくさんありますが、あげるとキリが無いです><。

これに懲りず今年もたくさん撮っていきたいですね。




Posted by クレフ at 2014年01月03日 13:53 その他
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